超爆乳グラドル・柳瀬早紀の囲み取材の動画集①をダウンロード開始
- きゅうすた

- 1 日前
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グラビアDVD・BDでは魅せない表情・仕草・トークが『囲み取材』の魅力。その魅力は大きく2つに分けられる。
各社カメラマン達によるフォトセッション
各記者達によるインタビュー
共に時間制限が厳しく設けられており、現場に何社いようが制限時間内に終わらせなければならない。その様な環境下でグラビアアイドル達は、新人だろうが玄人だろうがプロ達の洗礼を受ける。
今回は超爆乳グラドルとしてスタートダッシュを飾った柳瀬早紀(現・柳瀬さき)。
<実質Kカップの超爆乳グラドル・柳瀬早紀の実力>

グラビアの取材現場では各社が個別にフォトセッションをできた。将に一対一のプロとの真剣勝負。プロは止め処ない連射でポージングのオーダーを含めながらシャッターを切る。グラドル側・事務所側としては、この写真の出来で今後の芸能活動が決まった。
「きゅうすた」は動画媒体でもあるので、その模様を「ダイジェスト」という形で今回ダウンロードできる様にした。
処女作から柳瀬早紀は対メディアに対して真摯に向き合い、報じられた写真等を研究(フェードバック)し、作品を重ねる毎に良くなっていった。
柳瀬早紀はIカップとしてデビューしたが、目視した記者達から乳房の容量が「もっとある。」との声を聞いていた。そこで「きゅうすた」では実寸を図る機会を「ストレッチ」で得て、計算したところ、Kカップあった。
柳瀬早紀の超爆乳に興奮する記者達

際どい質問が矢継ぎ早に飛び交うインタビューでは、柳瀬早紀は嫌な顔を決してせず、お品があり、丁寧な受け答えを行っていった。超爆乳のビキニで谷間を見せつけながらのインタビューなので、鼻息の荒い記者達もいた。
「きゅうすた」だからこそ出せるインタビュー動画を今回、特別にダウンロードできる。
当時のグラドル達が何故、あんなに売れたのか?
それは柳瀬早紀を筆頭としたコミュニケーション能力の高さと、プロ意識による所もあるのではないだろうか?
*期間限定販売



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