爆乳Kカップ・一色雅の最膨張作品の『BOOBS BEAT』


胸囲112cmのKカップ。爆乳グラドル・一色雅(丁卯)は平成19年にデビューし、3年間だけ芸能活動を行った。その間にリリースしたDVDは14本。華奢なタイプのBustyで濃いめのメイクがポイントだった。

デビュー時には20才だったが、華奢な骨格なのでKカップの乳房が下に垂れやすく、釣鐘型で軟乳気味であった。そんな雅の乳房が最も張りがあった作品は、恐らくデビュー年の4作目『BOOB BEAT/日本メディアサプライ』であろう。乳房の上弦に輝きがあれば、張りがある。なければ下垂して衰えている。同作は雅の乳房の上弦輝きがある。

写真集も同じだが、レディスデイ前に撮影できると乳房に痛いほどに張りがでて最大膨張を収めるコトができる。同作がソレではないだろうか。肝心の中身はプールサイド、ボクシング、ローション、赤いドレス、マッサージ、風船、ベッドルーム、プールとバスルームの9チャプタ。

プールサイドではモノキニを着用し、つんっと張った乳房を視認できる。この高さが凄い。目算だが、トップは胸底から10cmはありそうだ。爆乳でも張ってないと、この乳高は実現できない。バナナを使用するが剥いて食べる際の雅はけっこう豪快だ。ボクシングでは、ぱんぱんに張った白のキャミとショーパンで星の二プレスが透けている。ここでも、意外にもけっこうなパンチ力を魅せる。そして何故かツイストをする。

ローションでは蛍光のピンクのビキニ。不器用ながらも、いやらしく自身の身体を撫でる。自身の乳房をまさぐるシーンがあり、乳房に指が喰い込んでない。張っているからだ。マッサージシーンでは黒の網タイツとTバックを使用。正面から背面からマッサージする。背中のショットは圧巻で雅の背中の細さと爆乳のギャップという凄さを確認できる。滅多にお目にかかれない画だ。

ベッドルームのシーンではブルーライトを使用。紗をかけ、淫靡な雰囲気を醸し出す。最後のバスルームはEDに相応しいつくり。雅の爆乳と顔の切り替えにローション垂らし。両の乳房を寄せ上下させる僅かなショットでは、乳房の張り具合と重みを実感できるだろう。そして、また豪快にバナナを食べる。

画像引用:一色雅「BOOBS BEAT」 [DVD]BOOBS BEAT DVDかきものがかりCerita Sedikit Tentang Sejarah/Biografi Miyabi (Maria Ozawa) Heheグラビアアイドルの一色雅ちゃんは素敵ですね?

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