Hカップ・RaMuはLady's Dayだったので張りに自信|2nd トレカ『RaMu~2020~/ヒッツ』


ライムの三角ビキニとショートパンツ

2月15日に秋葉原にてHカップのグラドル・RaMu(丁丑)さんの2作目となったトレカ『RaMu~2020~』の撮影会で囲み取材を行いました。


前回のリリースから人気のタメ、短期間での新リリースとなりました。


今回のトレカでは、初めて着たチャイナ ドレスや彼シャツ、コルセットなどを着ました。イベントではRaMuさんの手形をプレゼントしました。











ファッションセンスがきらりと光るグラドルの1人がRaMuさん。




当日の足元は、ヴァカンス風なアンクルストラップの白サンダル。RaMuさんの細いふくらはぎと括れたアキレス腱に、ボリューム感ある白サンダルが合う。ショートパンツは、ほんのりとヒップラインが出る程度のデニム地のショーパン。ライトライムのパイピングにワッフル生地の三角ビキニがRaMuさんの形の良い、プロポーションの綺麗さを惹き立てている。


耳元も南国テイストな造形スクエアを揺らした。





特に髪の艶やかさはG界でトップレベルではないだろうか。顔の肌をメンテしているグラドルは多いが、髪をきっちりメンテして艶やコシをキープしているグラドルは然程、多くない。髪はアフターケアよりも頭皮から出てくる前が勝負。食生活や運動のコトだ。RaMuさんは不摂生が少ないのだろう。






ポージングでは以前から“キリっ”とした目元もできるRaMuさんだが、20代も中盤に向かう中、瞳からビターな女性性を感じられ始めた。その体躯とは真反対な女性性だ。包容力を基盤とする鋭気。これは間違いかもしれないが、彼女のWombが発したのかもしれない。


それは口元のホクロにも顕れ始めている。左下の小さなSexyなホクロだが、存在感を放っていた。ホクロにも良し悪しがあり、当然に悪しではない。手相に同じで経年変化する。やや唇(情感?)が薄くなっているものの、その淡い桃色の発色の良さは、まるで10代のよう。


唇は人体の中で唯一、外に出ている内臓なのでRaMuさんは身体の中も綺麗である点を証明している。





G界での先駆的YouTuberとして3年目、アキラ100%で知名度を上げたRaMuさんのコンテンツは切り口が良い。大人の女の要素が混ざれば、更に進化するコトだろう。






#RaMu #巨乳 #Hカップ

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