Fカップのダンサーグラドル・COCO(95Hip)が3ヶ月でヒップを6cmもアップ、決め手は?|1st 写真集『Come Here/双葉社』


10月22日に秋葉原にてグラドル・COCO(甲戌)さんが処女作となった写真集『Come Here/双葉社』のサイン会で囲み取材を行いました。


COCOさんはバリ島で撮影に臨みました。撮影にあたり、普段からトレーニングを行っているCOCOさんですが、更に強化して身体の美しさに磨きをかけました。


11月には2作目となるDVDも発売、舞台にも出演します。








六本木のショークラブで活躍していたところ、その雰囲気も相俟って芸能界に舞い戻ったCOCOさん。アラサーからの再挑戦だ。


以前とは大きく異なる点はグラビアに初挑戦すべく、 美しく鍛えられた肉体だろう。フィットネスを感じさせる写真を自身のインスタで発信している。今回の初となった写真集でもみっちり鍛え上げて、ヒップを3ヶ月で6cmもアップさせたというから驚きだ。


中でも、美尻強化に貢献した筋トレを聴くと「ショルダーブリッジ(お尻浮かし)」であるコトを教えてくれた。COCOさんの場合には、お腹にウェイトを乗せた(負荷をかけた)状態でショルダーブリッジに挑んでいたとのコト。大臀筋を締めに締め、6cmの発達となった。素晴らしい。





取材時で感じた点は、身体の美しさだけではなく、王道的なグラドルのような爽やかな応対だった。記者やカメラマン達に対し、軽やかに質問やポージングに受け答えしていた。姿勢も美しく、取材をしていて、とても気持ちが良いグラドルだった。


実は現場では、けっこうダレているグラドルも多い。やる気がなかったり、姿勢が悪かったりと。流石に態度が悪いグラドルはいないが、そういった場合にはたいてい事務所のマネージャーの感じが悪い。挨拶もなく、ただぼーっと突っ立ているだけだ。





だがCOCOさんのトコは違かった。基本の“売り込む”という姿勢を記者達にもしっかりと行い、11月の舞台「神様と過ごした10日間 2019」を一人ひとりの記者へアピールしていた。COCOさんは、そういった事務所の覇気に応えていた。芸能人として当たり前の2人3脚をみせてくれた。


なお、12月にはカレンダーのイベントも新宿で予定しており、G界の三種の神器(DVD・写真集・カレンダー)を制覇する。更に同月に渋谷で写真展も開催予定。





写真引用: coco_coco000



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