Gカップのヴァネッサ・パンは越境ビジネスも支援|4th DVD『Panchan/スパイスビジュアル』


8月18日に秋葉原にて巨乳Gカップのグラビアアイドル・ヴァネッサ・パン(辛未)さんが4作目となったDVD『Panchan/スパイスビジュアル』のイベントで囲み取材を行いました。5年振りのリリースです。

ロケ地は国内の温泉旅館。ヴァネッサさんは旅館の女将役。留学生時代の同級生と再開し、恋模様を描いていきます。 ヴァネッサさんは台湾語に加え、中国語、日本語、英語、韓国語、ロシア語も話せます。

はっきり言って、非常に賢いグラドル。台湾ではタレントとしても活動を続けており、アメリカなどにも進出したコトも。コスプレイヤー「野臣一美」の名前でも有名。以前にはプロダクションとアイドルカフェを立上げ、売却と28才でM&Aを経験済み。

当然、筋トレもしているが、ここ数年で体質に変化が。汗をかきやすい(新陳代謝が高い)身体にヴァネッサさんはなってしまった。そのタメ、大好きだった、というよりも成り上がった原因のコスプレを断念する決心をしていた。コスプレよりも筋トレを選んだのだ。

美容重視。

現在はコスプレの審査員なども務めている。

今回は5年前とは異なり、イメージをもって撮影に臨んだ。ただ言われた通りにやるのではなく、きちんと「自身の意思で考えて作品を作りたい」という想いより来日。今後は日台、半々ぐらいで仕事をこなしていく。

更に日台を繋ぐ越境ビジネスも行っており、日本のグラドルと台湾のグラドル志望者にとっては、ヴァネッサさんが窓口になるかもしれない。グラドルやレイヤーで日台友好に貢献するヴァネッサさんだ。

画像:Amazon

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