処女作で終始照れていた石神澪「楽しくできました」と|DVD『Flower Lei』


7月16日に秋葉原にて石神澪(丁丑)さんが処女作となるDVD・BD『Flower Lei/竹書房』の発売記念イベントを行いました。

4月に沖縄で撮影された同作。ロケは誕生日直後に行なったそうで「21歳になりたての私が詰まっています。初めてのグラビアロケでしたけど、緊張せずに、楽しくできました」と振り返りました。内容は、仲のいいクラスメイトとのラブラブなシーンを収録。「海ではしゃいだり、制服を着ていたり、なぜかCAのコスプレをして展開していくシチュエーションもあるんです。そのシーンは謎なんですけど、一番セクシーになっていると思うので、チェックしてくださいね」とアピールしました。

今回グラビアのお仕事をする事になったきっかけは「グラビアに出てる女の子を見るのが好きで、自分も出せるものは出しておこうかなと」とのコト。記者にグラビアアイドルですねと言われた際、「グラビアアイドルなんて、大それたものではないんです」と恐縮する一面もありました。グラビアのお仕事を尊敬されているんですね。

恥ずかしさのあまり「ドキドキするような恥ずかしい内容です。恥ずかしいので、よく見ないでほしいです。ザッと、早回しで見ていただいて。テレビを見ながら横目で流し見くらいの軽い気持ちで観てください」と照れる一面も。

澪さんのチャームポイントは右胸のホクロ。グラビアでの今後の目標は、「コンビニや書店に並ぶ本に載ることで、それを見て、かつて私を苦しめた人たちに、私のことを思い出させることです」と意気込んでいました。

#石神澪

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