グラドル向け;バストアップのコツ


ウェストの括れに注目があつまり、グラドルも腹筋の重要性を理解してきました。そして次はヒップアップに芸能人も励んでいます。やはり最後はバストアップを目指したいもの。そこでバストアップのコツを紹介します。

ポイントは若ければ若いほど、チャンスがある点です。結論からいきます。

  1. 乳房を常に温める

  2. 呼吸は鼻呼吸で大きく深く

  3. タンパク質(プロテイン)を多めに

  4. エストロゲンのサプリ

  5. ストレス発散

  6. ビタミンB群、ビタミンE、ビタミンCと亜鉛

  7. 野菜多め

  8. おだやかな心

つまり、ホルモンバランスをととのえた後に乳腺を発達させれば、バストアップが可能です。

バストの大きさは乳腺の量に比例します。バストは乳線と脂肪でできており、だいたい1対9の割り合いになるようになっています。ですので乳腺を増やせば、バストの脂肪も増えて大きくなるんですね。

<バストアップの手順>

 まずは乳腺を増やす最初は女性ホルモン(エストロゲンとプロゲステロン)を増やすコト。子宮から分泌されますので、子宮のコンディションが重要です。エストロゲンはサプリがありますが、プロゲステロンはダイレクトなサプリがありません。ですので、食事とストレス管理で調整します。

次にバストの温度です。バストは寒さに弱いです。逆にバストが温かいとビニールハウスみたいに発達しやすくなります。バスト用のさらしを巻くくらいの気持ちが必要ですね。ヒップもちなみに温めた方が、さっきの女性ホルモンが分泌しやすくなります。女性の身体は常に温かく。

身体を温かく保つコツは持続系の運動、筋トレ(バストの土台の大胸筋を増やす)です。基礎代謝が上がりますし、ウェストが大きくなるコトを防ぎます。ただし、闘争心が強くなりますので、穏やかな性格を心掛けましょう。怒りはバストダウンです。

 そしてプロテイン、野菜と炭水化物が必要です。バストアップの原料ですね。バストの重さはkg単位です。その分を維持する原料が必要ですよ。たくさん食べて育てましょう。ただし、よく噛まないとウェスト周辺で脂肪になりやすくなります。その脂肪はバストにもっていきましょう。

最後は呼吸です。意外とここに触れてない記事は多いです。ですが、乳腺は血液によって支えられています。血液は酸素や栄養素を運びます。呼吸を大きくするとバストの温度も上がります。摂取したものを乳腺に届けましょう。

バストアップを加速させたい場合には、自慰行為が有効ともされています。自慰行為はひとつの運動ですので子宮周辺が温かくなります。また受精を妄想するコトでホルモンの分泌も良くなるでしょう。

決してやってはいけない行為はダイエットとバストを揺らし過ぎるコトです。バストアップところかバスト維持の原料がなくなってしまいます。もうひとつはクーパーじん帯です。一度切れると元に戻りません。垂れます。

豊胸に頼る必要はありません。地道な努力でCurvy体型を目指しましょう。25才までであれば、2カップ以上を狙えます。既に胸が大きい人もハリやキメを維持のタメに努力を続けましょう。

他にもコツはありますが、今日はここまで。

※この記事は医療記事ではありません。効果には個人差があります。あくまでもコツであって、効果を約束するものではありません。

参考:大塚製薬命の母総合サイト

画像引用:乳がん - 基礎知識(症状・原因・治療など) | MEDLEY(メドレー)


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