Curvy 柴咲凛がポールダンスを活かして筋トレ参戦、腕立てで女王に


京都は四条から上京してきたばかりのCurvy 柴咲凛さん。ポールダンスで鍛え上げた、そのプロポーションは驚異的。胸囲は95cmのIカップで胴囲は57cm、そして腰囲は92cm。高低差は上が38cmと40cm台に迫り、下は35cmと女性が憧れる完全なCurvy体型。

凛さんはグラドルについて「ボンっ、きゅっ、ボンッがグラドル」と意識が高い。

筋トレに挑むはポニーテールにホログラムのラメラベンダー色で「X字マイクロ・ワンピース水着」に扇情的な輝く赤のバタフライ・ニップレス。アンダーには黒のレースのTバックのレイヤードと先進的なコーデ。

人に魅せるのが当り前なポールダンスだが、こんなファッショナブルな衣裳と優れたプロポーションで筋トレする姿を魅せられて、無視を決め込むコトができるのだろうか。

種目は出演するモデルさんと相談しながら決めている。凛さんの最初の種目は『腕立て伏せ』。種類は知っての通り、2つある。膝を付かないAか、膝を付くBか。試行錯誤の上、凛さんは難易度の高いAを選んだ。

腕の筋肉も大事だが、特に体幹が問われる腕立て伏せA。さすがポールダンスのレッスンを欠かさないだけあり、ぴしっとしたフォームだ。まるで棒が身体の中に入っているではないだろうか、と勘違いするほどのフォーム。

「限界筋トレ」では鼻から女王を狙った。闘うは同じくCurvyの高梨れいさん、33回。凛さんは1セット目、2セット目の10回ずつと異なり、スピードの戦術を選んだ。今までの腕立て伏せで見たコトがない俊敏な上下の動き。腕、背中、尻、腿、脹脛がびきびきに反応している。凛さんのフィジカルの可能性を感じさせる、びきびきだ。結果、Wスコアをマークして新女王に。おっとりとした京女の印象とは180°違うびきびきな腕立て

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