Curvy(爆乳*括れ*桃尻) 桐山るいがナゼ売れるか、ラスト筋トレ『バックキック.2』


胸囲は100cm近く、胴囲は50cm台、そして腰囲が90cm台後半。身長は低めで完全にCurvy体型であった桐山るいさん。髪は黒髪ショートで二重アゴもない。肌は海外セレブのようにタンニングして、インスタ映えする美しい外見であった。

トップスはファストファッション ブランドのスポーツウェアでボトムスはTバックの2枚重ね。攻めたデザインのTバックは蛍光オレンジでタンニングした肌に映える。正にG界ところか世界において、超最先端なトレンドを採り入れていた。

今ではYouTubeでも世界の美しい女性たちが筋トレ動画を公開している。だが、ほとんどはマシーンを使ったもので、なお且つTバックは履かない。自重は、まだ少ない。その理由は簡単だ。マシーンは凹凸の少ない身体でもマシーン自体が大きく稼働幅が大きいので画になる。パワーリフトも同じだ。重りが見た目に大きい。

自重は地味だ。だから凹凸のない女性では地味でなお且つ平よりのツマラナイ映像になってしまう。自重はグラマラスだからこそ映える。当時のるいさんも、その1人だ。Curvyの自重が映えないハズがない。

そしてインスタでのイケてるモデルたちは基本、ブラジリアンかTバック。フルバックなんてダサ過ぎる。これは世界の女子の常識だ。だからスクワットやバックキック、デットリフト、臀部を増大させるマシーンを使用して、美しくなったヒップライン、つまり努力の結果をブラジリアンかTバックで世界発信し、更なるインスタ映えを自らの身体で狙う。

「お尻を出せないなんて、ダサい」、これがセレブ女子の共通認識になっている。

るいさんの筋トレが売れる理由が判明しただろうか。名前がある程度あるからではない。その美しさを欲している。当時のるいさんを超える体型のモデルが出てこない限り、これからも売れ続ける

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