歌手からグラビアに挑戦、マラソン好き・葛城聖菜


3月11日に秋葉原にて新人グラドルの葛城聖菜(乙亥)さんが処女作となったDVD『僕だけの君になって/竹書房』の発売イベントを行いました。聖菜さんは春をイメージし、花をあしらった白のビキニで取材に応じました。 昨年12月に宮古島での撮影です。新社会人になった聖菜さんが職場で出会った男性と恋に落ちる内容。最初は幼さが残りますが、徐々に恋を知って大人っぽく成長していく聖菜さんが楽しめるようです。

当初、バリでの撮影予定でしたが、バリ島で噴火していまう事件があったタメ、急遽、宮古島での撮影となりました。同作の撮影は何事もなく無事に終了したとのコトです。

同作を観返して、自己評価は70点。「色々反省するトコロがあったので、次に繋がれば」とコメント。記者から「(点数が)低いね」と言われた聖菜さんは「自分では高い方だと思ってます」と返しました。取材時には既に次作の撮影は済んでいます。処女作の初々しさを反省し、「セカンドではカメラと恋人ごっこができました」と、反省を活かしました。

18歳で石川から上京し、音楽活動を行っていた聖菜さん。音楽以外にもグラビア活動をしたかったとのコトです。憧れのグラドルには篠崎愛(壬申)さんを挙げ、「グラビアで色んな目標があるので」と、雑誌を表紙を飾るコトやアマゾンのランキングで首位を狙います。

フィジカル面では、マラソンが好きです。一定のペースであれば「ずっと走れます」と公言しました。華奢な見た目とは裏腹に強靭なメンタルとスタミナを持っている様子です。未来はフルマラソンを狙っています。チャームポイントの厚い唇からは情の深さを俄に感じました。

画像引用:Amazon


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