Busty&Booty 青山ひかるの「背筋」は重みを視認できる


爆乳Iカップで桃尻の青山ひかるさんは一体、どんな「背筋」を魅せてくれるのか。ひかるさんの血液型はA型。生真面目でしっかりとした筋トレを魅せてくれている。輝くグリーンのブラジリアン水着で挑戦だ。

声出しのカウントは抜群。ハキハキとした勢いあるカウントがスタジオ内にこだまする。最初は横からのアングル。ひかるさんは上半身が上がりやすいようだ。重い乳房を携えているのに、重力を感じさせない跳ね上がりを魅せる。だがトップポジションに到達した瞬間、床に上半身が早く引き寄せられてしまう。重い乳房のせいで落下速度が上がっている。

物理では落下速度に質量が関係ないコトは周知だろう。だが、人間で支えるとなると異なる。「背筋」の場合はトップポジションを維持するタメには腰が支点となる。「artisTV」では両の脚も上げるので、上体を空中に上げるコトは腰で下腹部と股間で床より支える。トップポジションに到達した時、乳房が大きければ大きいほど、腰や下腹部に負担がかかるコトは理解できるだろう。よって、乳房の質量が大きいと支点の筋肉が支えきれずに早く落下してしまう。

乳房は「背筋」のタビにお餅のように形が変わる。

下半身はどうだろうか。ひかるさんの臀部は桃尻だ。普通の女子よりも臀部の容量が大きい。目算で3倍から4倍くらい容量がありそうだ。腰囲70cm台と90cm台のひかるさんで容量のハンデが違い過ぎるだろう。加えて張った実った太腿。明らかに重そうだ。結果、ひかるさんは下半身を高く上げるコトができず、わずかに床から足の指が離れる程度。そのぐらい、ひかるさんの下半身は詰まっている。だが、括れている。

真上からのショットでは「背筋」のタビに桃尻と太腿がぎゅっと締まっているのが分かるだろう。背中の美しさも確認されたい。正に凄いプロポーションの「背筋」を視聴されたい。

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