爆乳Kカップの吉田実紀の2作目はギルドから


グラドルDVDメーカのギルドが2月の新作を発表した。胸囲100cmの爆乳Kカップを誇る吉田実紀(壬申)の2作目が15日に発売となる。腰囲は95cmと同級の指原莉乃と異なり、グラマラスな体型。新作のタイトルは『恋について』。何やら意味ありげなタイトルだ。監督は上村知之。

ギルドの作品紹介は以下の通り。顔が癒し系なのにグラマラスBodyのアンバランスを前面に押し出す。

爆乳Kカップ"吉田実紀"がギルドに降臨。 癒し系のルックスと100センチの爆乳Kカップ&ムチムチの 悩殺BODYであなたを虜にする事間違いなし!

Twitterのフォロワ数は間もなく、10,000に届きそうだ。「きゅうすたYT」による処女作の囲み取材の映像も3ヶ月で13,000回近くと注目度はある。新作のサンプルの尺は2分半。実紀のメイド姿から始まっている。次に爆乳が強調されるバーガンディのノースリーブ・タートルニット。パンストを履いたまま、ソファに跨り、乳房の峡谷を魅せて誘惑している。

ソファから一転し、爆乳が踊り波打つ。2人の女性から執拗に乳房をマッサージしている。実紀はくすぐったそうな表情を浮かべている。

その次は淡いスポーツウェアを着た実紀が「一緒にやりませんか?」と誘う。外なのにウェアを捲り、Kカップを鉄格子の間に押し込み、爆乳を強調する。屋内ではバドミントンを持った実紀を隅に追いやり、床から圧迫をかける。

スポーツ後だろうか。一緒に入る風呂ではバスタオルを外し、自身の手で乳房を揉み、こちらの様子を見る。まるで悪意がないように。

再びメイドに戻り、ロリ風な演出で心拍数を上げにかかっている。転じてOL風のスーツ姿。知的な雰囲気で爽やかに男心をくすぐる。乱れに乱れた姿で仁王立ち。まるで上から見下ろして翻弄している。実紀は微笑んでいた。

部屋のシーンでは前開きの赤いニットだけで乳房を隠す。徹底的なグラウンド・ゼロの直滑降アングルで実紀を下から眺める。ベット上でも同じように下から攻め、じゃれ合う。シャワーシーンでは唇が印象的だ。グロスだろうか。水滴と唇の光り反射の構図が良い。最後の夜ベットで大人な縦巻きの実紀を上から直滑降アングル。締める。

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#爆乳 #Kカップ #吉田実紀

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