南野さらの最後の筋トレは腕立て伏せ


巨乳で巨尻。これだけで、多大なハンデ。南野さらさんが最後に挑んだ筋トレは「腕立て伏せ」。なんとか頑張る意思をみせ、膝をつかない方を選んだ。勇気ある選択。だが非常に苦しそうだ。映像を観た市民は、同じように苦しくなれるハズ。そんな息をのむ作品。

さらさんは肘を外側に向けて「腕立て伏せ」をするタイプ。その真面目な性格は足元に表れた。Tバックから実る太腿をびっちりに密着させて膝から下は肩幅より狭いくらいに開いた。両足の指は、しっかりとマットを捉え、ほとんどブレない。足先に神経を張り巡らせた。腰から下の下半身は、まるで硬直状態。さらさんの94cmもある臀部が締まりに締まっている。内腿の締めつけによる圧が尋常でないコトがわかるのではないだろうか。特に終わった後の臀部と太腿の弛緩を観れば、いかに締まっていたかがわかる。

上半身は厳しい。肩甲骨が張り出してしまうほどに苦しそうだ。残念ながら深くは1度もできなかったが、反動を使うような卑怯な手は使わなかった。「限界筋トレ」でも回数を重ねるコトは敵わなかったものの、その実直で、集中力の高さは間違いなく映像に収めるコトができたハズだ。

視聴は「南野さら(94G,94Hip)のTバック腕立て伏せ」より。

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