美尻Fカップ・琴井ありさは現役OL、非肉食系男子にモテると自信|1st DVD『Cotton Lips/スパイスビジュアル』


1月25に秋葉原にてFカップで美尻のグラドル・琴井ありさ(甲戌)さんの処女作となったDVD『Cotton Lips/スパイスビジュアル』の撮影会で囲み取材を行いました。


ロケ地は都内と河口湖。ありささんは秘密の社内恋愛に挑戦。恋人感覚と上司部下の関係の二面性が描かれています。


特技はバスケと書道です。バスケでは大会優勝の経験もあります。










久し振りの逸材の可能性がある。

処女作にも関わらず、スチル撮影での表情は多様だった。コンマ何秒で微妙な表情の変化を織りなしていくので、連写が欠かせない。撮影会を重ねてきた経験を自分流に昇華させている。








笑み一つとっても、柔らかい笑み、惹き込む笑み、冷たい微笑などと引き出しが多い。特に温度感は自由自在だった。温かいと冷たいを行ったり来たりできるタメ、ファインダーを覗く紳士は翻弄されるコト受け合い。怖ろしい本能を有している。これは誉め言葉だ。






ありささんには瞳の奥に常にErosが浮遊している。しっかりとした強いErosではなく、ゆらゆらと揺らめくEros。だが捕獲力は強そうだ。それはインタビュー中の「どんな男子にモテるか?」との問いに、謙遜しながらも明確に捕獲しやすい対象を理解している。メスとしての自信が顕れている。売れるグラドルには必要不可欠の要素だ。


作品としては処女作にも関わらず、ありささんは売れるグラドルとして一つ、仕上がっている。





現在もOLをしている点は非常に高評価だろう。こういってはアレだが、今のグラドルは非常にルーズで仕事としての当たり前ができない人が、かなりいる。ビジネスとして成立しないほどの幼稚さがG界を下落させている。一方、一般企業のOLであるありささんはインタビューの受け答えで分かる通り、ちゃんとしている。ビジネスとして信用できそうなグラドルだ。


特技がバスケと書道である点も高評価。バスケは大会での優勝経験者。チームワークは当然、Run&Runのバスケはスタミナもある。優勝できるほどに練習を積んだ胆力があるコトを証明する。そして書道。書を学ぶは雅。筆先には繊細さや心のコンディションが顕れる。大和撫子としては、充分な知性がありそうだ。






唇、ヒップ、太腿も見逃せない。唯一、外に出ている内臓の唇には爽やかさと女としての自信を感じる。実力がものを言う。ヒップは美尻で更に鍛えてボリュームアップして90cm台にもっていければ、可能性が大いに広がりそうだ。太腿は反射率が高い。バスケで腰を落として鍛えていたせいだろうか、書で正座をしていたからであろうか、太腿に光るものがある。





演技の基礎もあると言う。

雑誌ではなくWebを中心に、仕事を選ばなければ、ブレイク ポイントまで一気にいけそうだ。事務所は近年で唯一、元グラドルとして「東京国際映画祭」に主演映画で出た佐々木心音(庚午)さん。この映画祭は日本最高峰で、G界からは全然出ていない。


ありささんの今後は注目だろう。







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