グラビアのセクハラ・パワハラは晒してしまえ!


写真引用:@sally_y0720

1月20日に「日刊SPA!/フジサンケイGの出版社・扶桑社 」が記事『 「目を覚ますと、全裸の監督が…」グラドルたちが受けたセクハラ事件簿』を配信。勇気ある取材と執筆をしたのは、BUSTY グラドルの吉沢さりぃさんだ。


今回は元・グラドル、アイドルと自身の体験談を綴った。


記事の最後の言葉はセンセーショナル。

芸能人や一般人を問わず、もしも明らかに仕事とは関係のない理不尽なセクハラやパワハラを受けそうになった場合は、容赦なくSNSで晒してしまえばいいと思う。



「きゅすた」もさりぃさんに賛同。さりぃさんと同じように、G界で悪しき慣習を探っている。グラドルの私物化・奴隷化だ。なので核心に近づくと、「取材禁止」となるDVDメーカーやプロダクションが出てくる。きゅうすたが取材できないDVDメーカーやプロダクションは限りなく黒なのではないだろうか。それ以外に、こちらに負い目は何もないから。



数々の証言を得ても彼女たちは、自身の名前や顔どころか、名前を伏せてもあまり訴えようとしない。干されるのを恐れているからだ。



だが安心して欲しい。