100cmクラスの美巨桃尻・凛々奏のショルダーブリッヂ


腰囲101cmの美巨桃尻を携えるモデル・凛々奏さんが、臀部を増大させるショルダーブリッヂで400回を叩いた。


凛々奏さんの特徴はなんと言っても、臀部以外が全部華奢な点。不自然なくらいに臀部が実っている。


だから、このショルダーブリッヂでは細い上半身に負荷が凄くかかる。特に細い腰だ。こんなに腰回りと臀部の高低差が激しいグラドルやモデルは本当に少ない。


100cmは簡単に到達できない。



それでも臀部の筋肉を総動員して収縮と弛緩の反動を利用し、400回という数字を叩き、限界を突破した。


フェイスアップの定点では、凛々奏さんが徐々に徐々に上へ身体が上がっていってしまうのが、わかるだろう。あらかじめ上へ上がってしまうコトを抑えてほしい点を伝えている。種目の性質上、足も肩も床についているのだから、踏ん張れそうなものだが、違った。それほどに101cmの臀部の収縮と弛緩の反動を利用していたコトになる。その反動で華奢な身体が上へ上がってしまったのだ。


この凛々奏さんの臀部の反動がいかに強い力を持っているか。





「後半、凄いぷるぷるキて。」と限界筋トレ直後に感想を伝えている。その臀部だけなく、全身がぷるぷる震える様をきっちりと押さえた。肉体の限界が迫っている瞬間だ。1番キた場所は、上部の臀部である中殿筋と太腿の裏。


凛々奏さんは確かに大殿筋が大きく発達しているが、中殿筋は大殿筋ほどではなかった。また脚も比較的細いので、太腿の裏が中殿筋とあわせて鍛えられたコトになる。






できるだけ、あらゆる角度から凛々奏さんのショルダーブリッヂを押さえた。どこをとっても「細い×実り」を視認でき、どこから400回もカウントできる力があるのが不思議に思えてくる。




尋常じゃない高低差


指先や眉間のシワ、カウントする声に凛々奏さんの女性としての“雅”を感じてほしい。



凛々奏(101cm Hip)のShoulder Bridge*400


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