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超CURVY アナスタシア・クビトコ


ロシアのキム・カーダシアン(庚申)とも呼ばれる「アナスタシア・クビトコ(甲戌)」は25才。およそ10年ほど前からファッション モデルとして活躍し始め、推定のスリーサイズはバスト95cm、ウェスト63cm、ヒップ103cmの超CURVY体型だ。


モデルでありながら、立派なCURVY体型になれた理由は、モデル事務所からの「痩せろ」という指示を無視したからだという。


記事の公開現在でインスタのフォロワ数は1千万人を超える。








今年最初に投稿した写真では、シャイニーなGOLDドレス。クルージング ボートの船上だろうか。ドレスは縦リブのような同系色濃淡のストライプでアナスタシアのCURVYラインを際立てている。推定されるスリーサイズよりも恐らくヒップがアップしているタメ、括れ度合いが強烈だ。

ブロンドヘアとドレスのカラーCode.もポイントだろう。


これが本物の括れ。日本の一部のグラドルや出版社が言う“エセくびれ”とは雲泥の差である。










アナスタシアが投稿するビキニショットは、無地が多い。デザインも比較的シンプルなものが多く。作り込んだ、というよりは自然体で自身の美しいプロポーションと人形のような顔立ちを活かしている。





一方、私服などのファッションは力を入れている。





タイトなスキニーのジーンズに黒ニットをタックイン。アナスタシアほどのウェストとヒップの高低差のジーンズがあるコト時点で驚きだが、黒×青の2トーンCode.が品性良く、スマートだ。





こちらは共にカジュアルなワンピスタイル。丈がかなり短いタメ、脚の長さが際立つ。白のハイネックの袖付きのほうは、トップス部がリブで胸が大きくても大丈夫。ボトムス部も伸縮性が高い生地を使用しているのが、ウェストとヒップ周辺のシワからわかる。デニム地のワンピは1番上のボタンを空けるコトで、大きなバストでも入っている。足元のCode.にも注意だ。


日本でも、この程度が許容できる社会にしていきたい。そうすれば、日本のBusty女子もBooty女子もファッションをもっと楽しめる。







こちらはフィットネス ウェア。黒のつなぎのフィットネス ウェアは今年の大本命。バックの網あみシースルーも良い感じ。正にプロポーションが丸裸になる、つなぎウェアだ。外でのジョグスタイルもきっちり攻めている。色味は共に控えめな点に着目。






こちらはドレスシリーズ。

落ち着いた色味のピンクのゴージャスなドレスは多いに攻めたSEXYドレス。CURVYこそが最も映えあるデザインだろう。ここでも、やはり足元は控えめ。プロポーションが主だ。黒のシースルーなボトムスも豊かなヒップだからこそ可能なカジュアルなドレススタイル。シックな雰囲気が大人の女を演出している。






こちらはかなりArtに寄った写真。

上下共に光沢を意識したアイテムで、CURVYを活かしたサイハイブーツの使い方が妙(不可思議なほどすぐれている。巧みである。きわめて美しい。善美の極)で素晴らしい。







そんな優れたプロポーションをもつアナスタシアも、影ならぬ努力をしている。上の写真は4年前の投稿。下が1年前だ。明らかにヒップ、特に大臀筋が発達している。






こちらも過去との比較。中臀筋なども発達しているのだろう。明らかに丸みが大きく綺麗になっている。僧帽筋もわずかながら発達している。胸が大きい女性が鍛えたほうが良い筋肉が僧帽筋だ。僧帽筋の量に比例して胸が垂れにくくなる。


アナスタシアはエクササイズの模様をあまり投稿しない。きっとこの数年間、努力を重ねてきたのであろう。その結果、バストとヒップの増大、ウェストの収縮だけでなく、肌のキメの細やかさや光りの反射率が上がったようにも感じる。


とても努力し、ファッションセンスを磨いたCURVYがアナスタシアだ。







写真引用: anastasiya_kvitko




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